時代劇シリーズのパチンコ

   2017/02/14

サンセイR&Dのメーカーが開発した機種、松方弘樹の名奉行金さんがホールへ導入されるとパチスロ雑誌で知って嬉しくなりました。
私は個人的に時代劇が好きで、小学生の頃から松方弘樹さんの遠山の金さんをテレビで欠かさず観ておりファンになりました。
スペックも352分の1でミドルスペックなので挑戦もしやすくホールで見掛けたので打たせて頂きました。
初当たりで1番熱かった演出は金さん御馴染みの白州リーチですが油断出来ないのは激アツであってハズれる事もあり、私もコレをハズした時はヘコみましたが確定する瞬間は更に熱い演出になり、お奉行様が啖呵を切った瞬間に全回転となり図柄が揃う所は感動物です。
この台の良い所は継続率が66%と少し低いですが白州チャンスの突入率が100%となってますので当たれば最低でも2連荘は確定するので初当たりの恩恵は良く、取っ付きやすい機種で時代劇を好きでなくても好まれやすい台の仕様となっており人気は高いと思いました。

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